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ssh1053 1週間で、1週間分の勉強をしよう [教科学習]

<2017>

 2017年1月7日。センター試験までジャスト1週間です。
 受験生は落ち着かないでしょうね。
 初めてセンターを受験する現役生は、もちろん緊張したり心配したりで不安でしょう。
 じゃあ浪人生は落ち着いているかというと、全然違います。今年こそ失敗するわけにいかないという重圧は現役生にはないものです。
 みんな不安なんです。

 あと1週間で、何ができるのか?

 あまり大したことはできません。1週間しかないんですから。
 でも、何もできないというのもウソです。1週間あるんですから。

 直前期の受験生に私が毎年伝えていること。それは、
 1週間あるのだから、1週間分の勉強をすればいい、ということです。

 無理は禁物です。無理して体調を崩したり、いよいよ不安になったのでは、最も大切な本番を悪い状態で迎えることになってしまいます。
 と言って、何もしないのもよくない。いかにももったいないし、かえって調子が悪くなるかもしれない。

 今までと同じような勉強を、7日、淡々とこなせばいいんです。それ以上のことをする必要はないし、それをわざわざ減らすこともない。
 体調が悪ければ休めばいいし、ちょっと頑張れそうなら無理のない範囲で頑張ればいい。

 7日でやれることは、7日分のことです。
 受験生なんだから、フツーの高校生よりはるかにハイペースで勉強しているはずです。
 受験生にとっての普通の1日分の勉強を、7日分やりましょう。

 普段と同じこと(routineなんて言いますね)を繰り返すことは、気持ちを落ち着かせる効果もあります。


 1週間の勉強をして、頑張れ、受験生。

ssh1034 やっぱり王道なんかない [教科学習]

<2017>
ssh35再録 初出2006年

 先日、子ども(当時小学生の3名)を連れて、書店に行きました。
 彼らのお目当ては、TVゲームの攻略本とマンガ。勝手知ったる店内で、一直線に狙いのコーナーへ走る小僧達を追っかけていくと、偶然そこは受験参考書コーナーと隣り合わせ。
 小僧達が本を決める間、最近刊行の受験参考書を一通り物色しました。

 参考書ってのはすばらしい。何がすばらしいって、タイトルがすばらしい。
 「2週間で完成!○○」「誰にでも書ける小論文」「カリスマ講師が教える△△」「わかりすぎる××」「これで完璧!□□」「これさえやればセンター50点アップ!」・・・
 ○○や××にはあなたの一番苦手な科目名を入れて下さい。あなたはすぐに参考書が欲しくなる。(念のため言っときますが上記の例はすべてフィクションです)

 こうなると、関係者の一人としては、一応見てみたくなる。で、「カリスマ」の字が踊ってる奴を数冊と、小論文関係のヤツを数冊見てみました。
 いや、どれもキチンとしたものでしたよ。中身は文句ありません。
 キチンとやれば、きっと力がつきます。
 だって、中身は高校や予備校の教科書・テキストとおんなじなんですから。

 ただ、さすが参考書は、あれこれ苦労して工夫して、何とか取っ付きやすくしようとはしています。
 でもね、今時の教科書も問題集も文法書も、みんなやってることです。
 まさか学校で買わされた文法書を一度も開かないで参考書コーナーに行ったりしてませんよね?

 さらに、何せ中身は高校3年分だから、分量がすっごく多い。すでにかなり勉強の進んでいる人でもないかぎり、2週間ってわけにゃあいきませんわ。私の2つ目の感想は、「時間がかかりそうだなあ。」中身がマトモで手抜きがない文、全部やるのはとても大変。

 で、私の最終的な感想は、これ。
 「この内容、何ヶ月かかけて授業で少しずつ先生に教えてもらうのが一番いいんだろうなあ。」

 誤解なきように付け加えておきますと、「この内容」=教科書の内容です。「先生」は著者ではなく、教えてくれる人、つまり、あなたの学校や予備校の先生です。

 決め手は教材じゃあないんですよ。

ssh1033 考えてもしょーがないことは考えない [教科学習]

<2017>
ssh32再録 初出2006年

 以前、一般推薦入試を受験した生徒に対して、次のような指導がされていました。
「試験が終了したら、ただちにセンター試験の勉強を始めなさい。推薦の結果を待ってはいけません。」

 これには2つほど狙いがありました。1つは、センターでの出遅れを最小にすること。もう1つは、少しでも早く気持ちを切り替えさせることです。
 1つ目の狙いはごく当たり前のことです。一般推薦入試の準備をしている間もライバルたちはセンターに向けて勉強していたのです。試験が済んだらすぐに追っかけないといけません。
 ただ、実はこれはそんなに重要ではないんです。推薦に挑戦できる生徒は概して成績は悪くないですから。重要なのは2つ目の方です。

 受験に完全勝利というのはめったにありません。
 どうしても、いくつかの不合格を経ながら最終進学先を決めることになります。だから、不合格に対していささかタフになってもらわないと困ります。1つ落ちる度にボロクソに落ち込んでたんじゃあ、受験になりません。

 ところが、試験の結果待ちというのは、ホントーに落ち着かない。どうにも集中できない。
 「私、どうなったかなあ?」「競争率、去年より高かったらしいんですよ。」「面接の時、礼するの遅れちゃったんですけど、大丈夫ですかねえ?」「ウチの学校から受かった人って、五年くらいいないんでしょ?もうウチからは取らないなんてこと、ありますかね?」云々・・・。あーうるさいなーもー、グチってる暇あったら勉強せい。
 ま、しかし、グチりたいその気持ちよくわかります。いつもとまったく同じように過ごせったって、ムリってもんです。

 ところで。
 試験の結果についてあれこれ考えると、試験の結果は変わるのでしょうか?

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ssh1032 新しいモノに手を出すな  [教科学習]

<2017>
ssh31再録 初出2006年

 年末です。受験生にとってはセンター試験に向けて最後の追い込みの時期です。
 いくら小論が強くたって、センターで点が取れなければ勝負はかなりキツくなりますからね、やっぱセンターは重大です。
 本番直前というのは落ち着かないものです。初めて受験する現役生はもちろん、浪人生だからって落ち着いていられるってもんじゃありません。焦ります。イライラします。不安になります。当然です。

 で、人間、焦って不安になると、どうしてもいつもと違うことをしたくなります。受験勉強だと、何か今までにやったことのない新しい教材に手を出したくなります。今からやったって消化不良になるに決まってるって、わかっちゃいるけど落ち着かないから手を出したい。
 恐らく、高校の先生方も予備校や塾の先生方も家庭教師の先生も、
 今この時期に新しいモノに手を出すのはやめなさい、
 と強く言っているはずです。

 その言葉にウソはありません。
 理由はいろいろありますが、sshからお伝えできるのは以下のようなことです。
 
 ①本番で見覚えのある問題に出会って、しかもそれが解けない−こういう時の焦りが私はものすごく恐いんです。本番は誰しも緊張しますからね。今、ヘタに新しい教材に手を出すと、「見覚えはあるけれど解けない」問題を増やすことになります。

 ②これは①とある意味同じことですが、見覚えのある問題を少しでも確実にしておくことです。本番一ヶ月を切ったら、もう覚悟を決めるべきです。今から大幅な得点アップを夢想するよりも、今の力で取れる点数を確実に取れるようにするのが得策です。言い換えると、まるでわからないことを何とかするよりも、あやふやなものを確実にすることの方が効率がいいです。

 この時期の過ごし方のベストは、マーク問題の復習です。学校や予備校でマークの練習問題(マーク模試も含めて)をいっぱいやったはずです。それを、全部しっかりと復習すること、これに尽きます。特に今年の模試は今から全部見直す価値があります。解説書もあるし、そんなに時間は食わないはずです。模試の問題作成者は過去の出題傾向などを分析して本番の出題(つまりこの1月のセンター本番)を「当てる」ことを狙っています。模試は最高の対策教材です。

 受験生にとっては年末年始もへったくれもないでしょうが、そういう年末年始も、受験が無事に終わればいい思い出です。月並みですが、頑張ってください。

ssh1030 勝負時は高2の後半 [教科学習]

<2017>
<過去記事再録>

 大学進学を目指す(中高一貫ではない)高校生にとって、一番の勝負時っていつなんでしょうか?
 より具体的に言うと、「この時期こそ一番ムチを入れる必要がある」という時期って、いつなんでしょうか?

 受験勉強についての言説って、案外と偏っています。そこで語られるのは主に、
 ・何をやるか
 ・どれくらいやるか
 ・どうやるか
 ・誰に教えてもらうか(どの塾に行くか)
 ・親はどうすべきか

 でもね。受験勉強にも5W1Hがあると思うんですよ。
 上記のことにwhatとhowとwhereとwhoは一応ありますが、あとがありません。
 whyとwhenです。

 why=なぜやるのか?
 つまり動機ですね。実はこれが最高に難しい。これが上手に与えられる人は教育の達人としてアイドルか教祖になれます。それくらい難しい。
 まあでも、それほど難しいということは、うまくいかなくて当然ということでもあります。学ぶ動機なんて、ある程度学習が進まないと見えてこないものです。真面目に考えたい人は「志望理由書」のカテゴリーをご覧ください。

 この記事でメインに扱いたいのは、when。
 いつ、やるのか?

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ssh1022 ノートが作れない [教科学習]

<2017>
<ssh422再録>
*初出は2011年


 今日、高校に入学してくる生徒たちの大半は、自分でノートを作ることができません。
 これはすべての教科について言えます。国語も数学も理科も社会も英語もその他も、ノートが作れないのです。

 なぜノートが作れないかというと、それは中学3年までノートを作る必要がなかったからです。

 ノートが作れるというのは、実はけっこうな技能です。
 人の話やテキストから、自分に必要なポイントを、自分の理解の一助になるようにわかりやくまとめるというのは、かなりの技量が要求されます。誰もがすぐにできるものではありません。
 ノート作りの技能は、意識的に訓練しないと身に付きません。

 一番いいのは、授業をやっている先生自身に、個別にチェックしてもらうこと。
 授業を受ける。ノートを作る。それを見てもらう。そしてこれこれこういう部分を改善せよと指導を受けて、それを活かして次のノートを作る。これを繰り返すことで、少しずつノート作りの技能が身に付いていきます。
 つまり「ノート提出」ってヤツです。

 かつての学校は、こういう指導が割としやすい環境にありました。
 まず、教員が今よりずっとヒマだった。今のようにやれシラバスだの自己評価だのと上から書類の提出を求められることが少なかった。外部からあれこれ文句を言われることも少なかったし、授業日数も少なかった。
 生徒のノートをチェックする時間がありました。
 一方、昔はPCもリソグラフもなかった。だからプリントを作るのがすごく大変だった。
 だから、プリントを作るよりも、ノートを提出させて細かくチェックした方がラクだったんですね。

 今は逆です。
 まず、教員が忙しい。外部はうるさいし、行政はもっとうるさい。やたらと書類を作成させられる。とても生徒のノートを丁寧にチェックするヒマはありません。
 加えて、現代はPCとリソグラフという素晴らしい道具があります。その気になれば、授業の補助プリントはすぐできます。印刷だって5分もあればできる。
 こうなると、プリントを多用せざるを得ません。そうしないと授業が進まない。
 小中学生の大半は、漢字ドリルや計算ドリルのような宿題用のものとしてしかnotebookは使いません。
 授業用のノートは、あまり必要ない。授業は、配布されるプリントをファイルするか切り貼りするか、あるいは教科書会社が用意する穴埋め式の「◯◯ノート」のようなものが主流。


 そういう環境で「勉強」してきていますから、真っ白けのnotebookに、自分の学習のためのメモをまとめたノートを作るという経験がほとんど皆無です。

 宿題用のノートは、ただ紙面を漢字や計算や英語で埋めるだけのものに過ぎません。紙面さえ埋まっていればいい。
 ノートというのは「空所を埋める」か「紙面を埋める」ものだと心底思っていたとしても、どうして生徒を責められましょうか?
 それに、小中の先生をどうして責められましょうか?必要な時間を奪われて、その中で必死に何とか学習をさせようとすれば、補助教材や穴埋めノートを多用せざるを得ないです。

 というわけで、塾や家庭教師から指導を受けていない限り、ノートを作るという技能は高校で初めて必要になるものです。
 すごいでしょ。でもこれが現実。

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ssh716 3月入試の意義 [教科学習]

<2015>

 

 3月になりました。入試も終盤です。

 

 多くの受験生にとって最大のヤマは2月です。2月は私立大学の一般入試と国公立大学の前期個別試験があります。第一志望校の受験は2月というケースが大半でしょう。

 

 かつては3月に入ると試験はパタリと減り、国公立中期後期とごく一部の私大だけという感じでした。

 しかし、近年は多くの私大が3月入試を実施しています。方式としてはセンター利用が多いですが、個別試験を課すケースもあります。

 私の勤務校にも、あちこちの業者や大学から3月入試受付中の情報が入ってきます。

 

 国公立中期後期にしても、私大の3月入試にしても、定員は少なめです。当然チャンスも少ない。

 受験者が殺到する有名大学には、3月入試がないところも多い。

 しかも周囲の受験生の多くは受験を終えています。

 こういう状況のもとで3月まで受験勉強を頑張るのはつらいことです。

 

 それでも、3月入試に挑戦することには価値があります。

 

 3月入試の一番の意義は、学力アップです。

 私の地元の国立大学の理工系学部では、推薦・一般前期・一般後期と入試が行われますが、入学者の学力は上から後期・前期・推薦だそうです。最後まで頑張った学生が、一番成績がいい。(ただしこの差は入学後はなくなるようです。推薦や前期で入った学生の方が志望が明確な分よく頑張るのでしょう。)

 長男が現役のとき、国立後期の前に予備校に相談に行きましたが、ここでも職員の方から「今はとにかく後期に向けて頑張りなさい」とアドバイスされました。

 受験生が、センター試験のことを意識せずに個別試験の勉強に集中できるのは、センター以降のこの時期だけです。浪人すれば、また4月からセンターを意識して勉強することになる。

 この時期は、個別試験の学力アップがもっともできる時期です。

 3月入試に勝負をかける受験生はもちろんですが、むしろ浪人を視野に入れている人こそ、この時期は大いに頑張る意義があります。


 

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ssh699 Good Luck 2015 [教科学習]

<2015>

 

 今年もセンター試験がやってきます。

 

 2015年は新課程受験者と旧課程受験者が混在していて、例年とは試験会場が異なっている学校もあるようです。

 しかし、会場がどこであるかは受験生にとって大きな障害ではありません。受験生にとって、試験の結果こそが重要です。

 

 今日、勤務校で、受験する3年生の激励会が行われました。

 学校長、進路主任、各担任からの激励の言葉。いいもんですね。特に担任の先生方は、3年間手塩にかけて指導してきた生徒たちですから、想いも強い。

 

 

 私としては、昨年受験して結果が出ず、捲土重来を期す担任クラスの浪人生たちを応援する気持ちが強いです。

 試験会場に顔を出して、声の一つもかけてやろうかと思っています。

 旧担任に声をかけられたくらいで点数が伸びるはずもないのですが、気は心です。

 

 

 受験生が頑張ること、力を発揮することは、社会全体が期待しています。

 誇張ではありません。努力して身につけたものを本番で発揮してくれてこそ、選考も有効になる。学生全体のレベルが上がることは社会の利益です。

 稀に受験生に対して冷酷なダメ大人もいますけど、ごく稀です。99%は受験生を応援している。

 

 月並みですが、ベストを尽くして下さい。

 明日、明後日、頑張れ、受験生。


 

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ssh697 受験のコンディショニング [教科学習]

<2015>

 

 コンディショニングというのは、最近スポーツ界でよく使われる言葉です。

 アスリートにとって、狙った本番で最高のパフォーマンスをすることは至上命題です。いくら練習やテストマッチで強くても、世界選手権やオリンピックで結果が出せなければ満足は得られないし、強化のためにバックアップしてくれた人たちにも恩返しできない。狙った大会に自分のコンディションを最高に持って行く技術は必須です。

 日本のアスリートはコンディショニングがあまり上手ではないという指摘があります。マジメ過ぎて、テストマッチでも何でも、つい頑張り過ぎてコンディションを下り坂にしてしまうのだと。努力努力で力を付けてきたアスリートにとって、練習を休んだり減らしたりするのは相当な勇気がいるのかも知れません。

 

 

 2015年度センター試験まであと10日。

 受験でもコンディショニングが必要であることは間違いありません。

 大学入試はたいてい一発勝負。である以上、その本番をベストコンディションで迎えたい。本番に向けていいコンディションに持っていきたいもの。

 しかし。そう思うようにいかないのが人生のつらいところです。

 あんなに頑張ったのになぜ、みたいなことは、どうしても起きます。

 

 どうすれば、受験生はコンディショニングをうまくやれるのか。

 

 受験のコンディショニングについて、もっとも頼りになるのは、身近な先生たちです。

 先生たちは、これまでの経験から、いろんなことを知っています。どういう時期に、どういうことをした方がいいのか、どういうことをするとマズいのか。だから、先生方のアドバイスをマメに聞いていれば、あまり問題は起きません。

 先生方のアドバイスを無視して、自分で勝手にあれこれ判断して動く受験生は、得てして失敗します。ま、当然です。生まれて初めて大学受験をする現役生や、ようやく23回目の浪人生に、数多くの受験生を見てきた先生たちほどものがわかるはずもありません。年寄りの言うことは一応聞いた方がいいです。


 

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ssh688 予備校の激励会 [教科学習]

<2014>

 

 予備校の激励会というのをご存知でしょうか。

 浪人生の割合はずっと減少傾向ですが、それでも進学校と呼ばれる学校ではかなりの数の浪人生が出ます。昨年まで勤務していた学校でも全学年の4分の1から3分の1くらいが捲土重来を期して予備校に通っています。

 私の地元ではかつては東京や京都の予備校に出て行く浪人生が多かったのですけど、最近は地元予備校に通うケースがほとんどです。

 そういう浪人生たちを激励するために、旧担任団が予備校に出向くのが激励会です。当地では春と秋の2回行うのが通例です。

 

 とは言っても、ただ激励だけして帰って来るわけじゃありません。

 予備校のチューターの先生方から学力状況や生活状況を伝えてもらい、こちらからも高校時代の様子や生徒のキャラなどの情報を交換し、少しでも彼ら彼女らが目標に近づけるように協力します。生活面がなかなか安定しない生徒の場合、高校時代の様子や家庭状況についての情報がチューターの助力になることもあります。

 

 先日、秋の激励会に行ってきました。


 

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